こんにちは。今日は、朝ドラ「とと姉ちゃん」の商品試験の対アカバネ電気のところについてお伝えしていきたいと思います。なんか、最近、とと姉ちゃんが迷走しているような気がしますね。

 

 

星野武蔵(坂口健太郎)と別れたり、商品試験のアカバネ電気との対決もそのうちの一つですね。もっと長く引っ張ったりするのかなって思ったのですが、案外すぐに終わった。

 

 

しかも、なんかちょっともやもやってするような終わり方だったんですね。公開試験が終わってなんか、すべてが終わったみたいになったんですけど、あんなうまくいくかなって。

 

 

確かに新聞社主催だから、アカバネ電気がむちゃくちゃできないってところもわかりますが、ただ、赤羽根が謝罪会見をしておしまいみたいなんはどうなんやろ?

 

 

なんかもっと、すっきりとぎゃふんと言わせてほしかったなあって個人的には思いましたね。なんか、公開試験になるまでの経緯はよかったんですが・・・公開試験後がすっきりしない印象が受けましたよね。

 

 

なんかもうちょっと、赤羽根と仲良くなるとか、新聞社の国実ともっと仲良くなるとか・・・なんかそういった一定のゴールみたいなのが欲しかったなあって。公開試験は確かにゴールなんかもしれないですけど、もっと友情が芽生える。

 

 

そんなストーリーが欲しかったような気がしますね。星野との別れもそうでしたよね。なんちゅうか、いきなり転勤になってキスした翌々日に別れるみたいなことがなんとも違和感があったんですよね。

 

 

一度別れた後に、再会しているんだからなんかしらあると思いますよね。それやったら、どうせ転勤になるのでももっと引っ張ってからでもいいんちゃうの?そんなことを感じましたね。

 

 

星野との別れについては、なんかちょっと悲しかったってのがあったんやけど、赤羽根との戦いはもっとやってほしかった。終わった後のノーサイドの仲直りみたいなのが欲しかったなあって。

 

 

まあ、私がどうこういう問題ではないんですけどね。100人いたら100人全員が納得するドラマの脚本なんて作れないわけですからね。そこはある程度仕方ないところがあるんでしょうけどね。

 

 

それでも、最近のこの2つの出来事というのが気になりましたね。また、この2つの出来事をかなり早くしたために残り2週間なにするんやろ?って気持ちになりましたね。

 

 

あと2週間も時間あるんかって・・・。どんな内容にするんやろか。君子が死ぬってことぐらいしかイメージができないんですよね。なので、前置きがあまりないような・・・・。

 

 

なんか、こうしたらいいとか、ああしたらいいとか言っていますが・・・最後まで見続けていきたいと思います。楽しみだからこそですので。